商談業務

お客様先での急な在庫確認や見積依頼もMobileEntryでその場で素早く対応。

商談業務
  • 普段、手元にあるカタログで提案を行っており、カタログに掲載されていない商品については帰社後に調べて後日提案していた。
  • 在庫確認や在庫の引当が求められると、その場で会社に電話して社内のスタッフに対応してもらっていた。
  • 見積を求められると、帰社後に見積を作成・発行していた。
問題点を抽出すると…
業務上のリスク

業務上のリスク

  • 急な商談に対応できるようにすると、大量のカタログを持っていかなければならない。
  • 在庫の確認や引当の際、社内にスタッフがいないとすぐに確認ができず、お客様をお待たせしてしまう。
  • 価格が決まっている商品であっても見積依頼から発行までの一定の時間を要してしまう。
  • 引当の入力が追い付かない際、ダブルブッキングや欠品の発生、又は納期回答が明確にできなくなることでお客様に迷惑をかけてしまうことがある。
MobileEntryを導入すると・・・
MobileEntryを導入すると・・・
  • 商品データベースをその場で検索・閲覧できるので、急な商品提案を求められても、その場で商品情報を検索・提示できるようになります。
  • 在庫状況をその場で確認できるので、お客様の前で引当作業をできるようになります。
  • モバイルプリンターを使うことで、その場で見積書を作成・発行できるようになります。
MobileEntryを導入・利用して得られる成果
MobileEntryを導入・利用して得られる成果
  • 急な商品提案依頼や見積依頼にタイムリーに対応できることで、お客様の期待感や信頼感を獲得。
  • 引当作業を素早く行えるようになることで、在庫管理の精度が向上。
  • 商品情報と一緒に登録されている図面や動画などをお客様に提示することで、カタログや提案書よりも効果的なプレゼンテーションが行える。
このページの先頭に戻る
資料請求・お問い合わせ