




エヌジェーケーの歴史は、1970(昭和45)年、コンピュータ教育事業を目的として、「日本情報研究センター」が設立されたところから始まります。
その後、ソフトウェア開発業務に進出、1989(平成元)年には通商産業省(現 経済産業省)からシステムサービス企業(システムインテグレータ)として認定され、また2001年に東京証券取引所市場第二部に株式を上場しました。今日に至るまで、金融系や公共系、さらには組込系に至るまで幅広い分野で、質の高いサービスを提供し続けています。
そして、2010(平成22)年、エヌジェーケーは創業40周年を迎えました。
エヌジェーケーは「技術のNJK、和のNJK、社会に尽くすNJK」を社是とし、社員一人ひとりが高いクオリティを持ち、先を見据えた行動ができることをビジョンとしています。
今やソフトウェア開発は、社会のインフラ創りのためになくてはならないものです。私たちと一緒に、社会を支える「もの作り」をしてみませんか!!!


2010(平成22)年、エヌジェーケーはNTTデータグループの一員となりました。
エヌジェーケーはこれまでお客様と技術の間に立ち、さまざまな要望に応えるソリューションを提供し、高い品質と顧客満足をお届けすることをミッションとし、情報サービス産業に確固たる地位を築きあげてきました。
これまで独立系IT企業として培ったオリジナリティを礎としながら、NTTデータグループの一員としてのシナジー効果を発揮し、新たなステージへ踏み出します。
