専用のDBや多次元キューブを新たに構築する必要がなく、ニーズの変化にも柔軟に対応。基幹システムからのデータ抽出、加工、編集も簡単な設定で実現。メインフレームや複数のRDBからのデータ統合などもETL機能でノンプログラミング。 システム導入・構築、運用メンテナンスを含めTCO(Total Cost of Ownership)を低く抑えたBIシステムを構築できます。
起動時のログイン認証に加え、ファイルへのアクセス履歴、管理ツールの操作履歴などをログファイルに記録すると共に、アクセス権とユーザー・グループによるファイルへのアクセス制御により企業の内部統制を強力に支援します。また、基幹獅システムの既存セキュリティを利用する(本BIツールでセキュリティを設定しない)運用も可能です。